建設業向けクラウド型受発注サービスの「建設PAD」を運営する株式会社KPtechnologies(所在地:東京都港区、代表取締役社長:青木 陽、以下 KPT)がIT導入補助金2022IT支援事業者に認定されたことをお知らせします。

「建設PAD」は契約や受発注、請求に関する書類業務を電子証明書、タイムスタンプを活用した建設業法に準拠した形でデジタル化し、大半のバックオフィス業務がクラウド上で完結するプラットフォームです。
建設PADは、建設業におけるBtoB(元請け・下請け間)の受発注プラットフォームとして20189月に誕生しました。
現在500社を超えるユーザーが登録しており、導入企業様のバックオフィス業務の効率化に寄与しております。

■IT導入補助金 概要

IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者等がITツール導入に活用することができる補助金です。複数プロセスの非対面化や業務の更なる効率化を目的とした事業を対象に、ITツール導入にかかる費用の一部が補助されます。
この度、「建設PAD」が「IT導入補助金2022」の補助金対象のITツールとして認定されたことにより、「デジタル化基盤導入枠」では、ツール導入にかかる費用の最大2/3以内、最大350万円までが補助されます。ぜひこの補助金を活用し、建設PADの導入による業務改善をご検討ください。

詳細ページ:https://www.it-hojo.jp